この生活に名前は付くのか

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2020年9月3日

 物理的出勤。あらゆる意味で、通常営業。

 

 仕事場でも自室でも外のどこかでも、お仕事中には必ず珈琲を飲むようにしている。ちゃんと自分なりの理由もある(1. カフェイン摂取で眠気覚まし、2. お仕事モードに気分を切り替えるスイッチ的役割)。けれど、突然、何の前触れもなく、ブラックコーヒーが飲めなくなった。というか、飲めるには飲めるけれど、数時間後に必ず体調が悪くなる。しかし、ブラックコーヒーにお砂糖とポーションのミルクを入れるだけで体調に響かなくなる。ラテやオレならわかるけれど、ブラックに微量のミルクとお砂糖を加えただけで大丈夫になる理屈が自分でも全くわからない。間違いないのは、「ブラックコーヒーを飲むと体調が悪くなる」という事実だけ。

 実は、「ブラックが突然飲めなくなる現象」は以前から数年に一度くらいのペースで発生していた。けれどそれは「身体がブラックを受け付けないから1滴も飲めない」というものだったので、今回のように「飲めるけど数時間後にえらいことになる」というのははじめて。これはなんだ……なんなんだ……考えれば考えるほど謎が増えていく……。

 せっかくだし(?)、これを機に(??)カフェインを減らしたほうが良いのだろうか……元々珈琲より紅茶のほうが好きだし……ううむ……。